OnePile

AIエージェントに、仕事を渡す。

チームメンバーに頼む感覚のまま、 AIが動く。

新しい操作も、ツールの習得も不要。
依頼するだけで、AIエージェントが処理を引き受け、完了を通知します。

16

自社稼働AIエージェント数

15,735件+

累計自動処理件数

24時間365日

無人稼働

Why Now

なぜ今、AIエージェントなのか

01 — AIが「回答する」から「実行する」段階に到達した

ChatGPTが登場してから3年。
AIは「聞けば答えてくれる」ツールとして普及しましたが、業務の処理フローそのものは変わりませんでしたが、この1年で状況が変わりました。
AIが複数のツールを横断して自律的に処理を完了させる「エージェント型」の構成が、実用レベルに到達しています。

02 — チャット型AIを入れても、業務量は変わらなかった。

チャット型AIを試した企業から「使えるが、結局自分が動かなければいけない」という声が増えています。
回答を返すだけのツールは、処理を代わりに動かすことができません。
チャット型で感じた「物足りなさ」の正体は、そこにあります。

03 — 業務に組み込むほど、差はつく。

AIエージェントは、使えば使うほど処理パターンが蓄積されます。
今年組み込んだ企業と、2年後に検討する企業では、その差は単純な時間以上になります。
実用性が証明され、コストも現実的になった「今」が適切なベストタイミングです。

04 — OnePileは、この仕組みを自社で動かしています。

一言で指示を出すと、AIエージェントが求人入稿・SEO監査・メール下書き・タスク管理を引き受け、完了を通知します。
人間への依頼と、AIへの依頼。感覚は変わりません。

Showcase

実際に動いています

上司が一言で指示を出すと、AIエージェントが処理を引き受け、完了を通知します。
以下は、OnePile社内で実際に稼働している業務の一覧です。

01 求人入稿 「入稿して」と依頼 → エージェントがフォーム入力・掲載設定を完了 → 通知
02 SEO監査 ページURL群を渡す → クロール・メタ情報チェック → レポートを投稿
03 記事執筆 テーマ・キーワードを渡す → 構成+本文生成 → Docs保存して通知
04 メール下書き Gmailに届いたメールを解析 → 返信下書き生成 → 通知・確認後送信
05 タスク委譲・調整 依頼を受信 → 優先度判定 → 担当エージェントへ委譲 → 完了通知
06 QC多段確認 成果物をQCエージェントに渡す → 基準チェック → 問題検知時に警告通知
Slackで上司がAIエージェントに指示を出し、完了通知が届くモックアップ画面
実際のSlack画面イメージ — 一言で指示、完了まで自動

How it works

仕組みはシンプル
依頼→自律動作→完了通知

01

一言で依頼する

チームメンバーに頼む感覚のまま。
「この資料まとめて」——新しい操作は何もありません。
お使いのチャット環境からそのまま指示できます。

02

エージェントが自律動作

解析・処理・生成を自律的に実行。
求人入稿・SEO監査・メール下書き・タスク管理まで、複数ツールを横断して処理します。

03

完了を通知する

処理が終わったら、担当者に完了通知が届きます。
人間がやることは「確認だけ」になります。

04

頼み方を変えなくていい

Slack・Microsoft Teams・その他お使いのチャット環境の延長線上で動きます。
既存ツールの変更は不要。相手がAIになるだけです。

名古屋大学ベンチャー認定 名工大ベンチャー認定

名古屋大学・名古屋工業大学発ベンチャー認定

Track Record

自社運用実績

Phase 1 16体 AIエージェント本番稼働数。
OnePile社内で24時間365日自律稼働中。
全社の業務フローに組み込まれています。
Phase 2 15,735件+ 累計自動処理タスク件数。
求人入稿・SEO監査・メール・タスク管理など、複数業務を横断して処理した累計件数。
Phase 3 3部門 連携部門数。
HR事業・AIエージェント導入事業・バックオフィスの3部門をまたいで稼働中。

FAQ

よくある質問

AIの知識がなくても依頼できますか? +

はい。まずは「こんな作業を自動化したい」という業務の課題をお聞かせください。
技術的な要件定義から弊社でサポートします。

費用の目安を教えてください。 +

業務規模・自動化範囲によって異なります。
スモールスタート(1業務の部分自動化)から大規模なシステム構築まで対応可能です。
まずは無料相談でヒアリングさせてください。

既存のシステム・ツールと連携できますか? +

Slack・Gmail・Google Workspace・各種SaaSとのAPI連携が可能です。
現在お使いのツールを変更せずに自動化できるケースが多くあります。

セキュリティ面は大丈夫ですか? +

社内データを外部モデルに送信する設計を避けるアーキテクチャ選択も可能です。
データの取り扱いについては初回ヒアリングで詳しくご説明します。

導入後のサポートはありますか? +

Phase 3として継続運用支援を提供します。
障害対応・機能改善・拡張開発まで、継続的にサポートします。

Contact

まず1業務、
AIエージェントに
任せてみませんか。

貴社のチームが今やっている業務を、AIエージェントに任せてみてください。
頼み方は変わりません。
どの業務から始めるか、1時間で整理します。

送信後3営業日以内に info@onepile.jp よりご連絡します